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記事一覧

ヴロツワフ

 ヴロツワフ市庁舎 ヴロツワフの中心で日ポ友好を叫ぶ。 いや、踊る。...

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奉祝!秋篠宮両殿下ポーランドご訪問

 日本とポーランドの国交100周年を記念してポーランドからご招待されておられました皇室から秋篠宮両殿下がポーランドをご訪問なされました。 日本とポーランドの益々の友好をお慶び申し上げます。 引き続き日ポ友好大道芸をしながらポーランドを周遊します。...

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モルスキェ・オコ

 スロヴァキアとの国境付近の標高1395mにあるカルデラ湖のモルスキェ・オコ 湖周回 さらに上の標高1580mにあるチャルニ・スタブ・ポド・リサミ チャルニ・スタブ・ポド・リサミから見下ろすモルスキェ・オコ...

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ザコパネ

 羊飼いと羊の群 木造教会 神木に囲まれた可愛い教会 アラブ系が運転するど派手な懐かしのスカイラインがホコ天に侵入して警察に検挙される。...

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軍事博物館

 クラクフ駅近くにある軍事博物館 ヒトラーが負けてスターリンが勝った。 どっちにしろポーランドにとっては地獄。 BURZA!...

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ポーランド航空博物館

 クラクフにあるポーランド航空博物館 売店にスピットファイアなどにまじって零戦Tシャツが販売されていた。 まさかポーランドでゼロに出会うとは。 予想外の展開にテンションが上がる。 荷物が増えるのが嫌だし、たいして欲しいものがないからほとんど買い物していないけど、思わず衝動買いしてしまいました。...

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ビルケナウ強制収容所

 もうナチスの悪口はお腹いっぱいだけど、ここまで来てアウシュビッツに行かないと世間に馬鹿にされそうなので行ってみたらガイド付きのツアーでしか入場出来ず、ツアーは三時間半待ちだった。 待ってられんので2km離れたビルケナウ強制収容所だけ見学した。 死の門から延びる鉄道引き込み線。 ビルケナウ強制収容所はアウシュビッツよりもさらに大規模な収容所でとにかく広い。 もうお腹いっぱいや。 ナチスより現在進行...

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カジミエシュ地区探訪

 1335年にカジミエシュ大王によって作られたカジミエシュ地区は第二次世界大戦まではユダヤ人街として栄えていたらしい。 「シンドラーのリスト」のロケ地になった路地を発見。 階段を登ってみた。 近年はお洒落スポットとして活気を取り戻しているらしく、大道芸が出来そうな場所を探してみたけど、どうもそんな雰囲気じゃない。...

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ポモルスカ通り博物館

 第二次世界大戦中にゲシュタポの地方本部が置かれていたポモルスカ通りの建物の館内ではナチス・ドイツとそれに続くソ連スターリンの支配下で恐怖を強いられたクラクフ市民の苦難の歴史を写真や資料などで紹介しています。...

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シンドラーの工場跡博物館

 第二次世界大戦中にナチス・ドイツから多くのユダヤ人の命を救ったドイツ人実業家オスカー・シンドラーが経営したホーロー工場跡が博物館になっています。 ヒトラーのナチスとスターリンのソ連に挟まれたらワヤですね。 ナチスの悪口はもう聞き飽きたけど、共産主義者の戦争犯罪はこれからもっと糾弾されるべきでしょう。...

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ヴィエリチカ岩塩坑

 深さ101mにある巨大地下礼拝堂 シャンデリアやイエスの磔刑像、祭壇から床にいたるまですべてが塩の結晶でできている聖キンガ礼拝堂...

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在クラクフ日本国名誉総領事館

 第二次世界大戦中にナチス・ドイツから多くのユダヤ人の命を救ったドイツ人実業家オスカー・シンドラーが経営したホーロー工場跡の博物館見学のあと、ナチス・ドイツとそれに続くソ連スターリンの支配下で恐怖を強いられたクラクフ市民の苦難の歴史を紹介するゲシュタポの地方本部が置かれていたポモルスカ通りに向かう途中に、在クラクフ日本国名誉総領事館に出くわしました。...

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大道芸@クラクフ

 クラクフ旧市街で大道芸をしました。...

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コシチュシコ山

 照明が暗くて綺麗な写真が撮れなかったヴィエリチカ岩塩坑からバスとトラムを乗り継いでクラクフ西方にある標高333mのコシチュシコ山に来ました。 山頂からはクラクフ市街が一望できます。 1794年、英雄タデウシ・コシチュシコが帝政ロシアの支配に対して蜂起した際に造られた要塞跡があります。 とにかく他国に支配されないように、平和を望むなら戦いに備えましょう。...

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ルブリン

 ルブリン城 グロツカ門から旧市街へ。 バスで郊外にあるマイダネク強制収容所へ。 規模はアウシュビッツより大きいらしく、広大過ぎて歩く気にならず撤収。 旧市街に戻って大道芸 夜のクラクフ門 夜の旧市街...

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ザモシチ

 東欧で最初のイタリア・ルネッサンス様式の建築群が構成する街並み。 ほぼ5角形をなす堡塁で囲まれ、コサックやモンゴル軍、スウェーデン軍などの攻撃を堅固な防御で退ける要塞都市。 18世紀後半になるとポーランド分割でオーストリアの所有となり、その後はロシアに、第二次世界大戦中はナチス・ドイツに占領されたが、破壊を免れ現在にいたる。 ザモシチ市庁舎 夕暮れ 夜の旧市街 旧市街で大道芸...

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カジミエシュ・ドルヌィ

十字架より鳥居が好みだけど、16~17世紀に建てられたルネッサンス様式の街並みが美しいヴィスワ川沿いの村。 宿泊した民宿です。 この宿に決めたのは値段もさることながら国旗を掲揚していたからです。...

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ファイアー@ワルシャワ王宮広場

 ワルシャワ旧市街の王宮広場で地元のファイアーチームがファイアーダンスをしていたので飛び入り参加しました。 もちろんファイアーだけじゃなく日の丸ポーランド国旗演舞も披露しました。...

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カチン博物館

 ツィタデラ大監獄要塞跡にあるもうひとつの博物館です。 入った途端に物悲しい音楽が流れる空間で、右側の壁にはゆっくり行進する人影が映し出されていて、地獄への坂を下っている気分になります エグい展示は掲載自粛します。...

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ツィタデラ大監獄要塞跡

 かつて死刑囚がくぐった「死の門」 帝政ロシアに対する1830年11月蜂起に驚いたロシア皇帝ニコライ1世が造った大監獄要塞10号棟には11月蜂起の首謀者ほか4万人の政治犯が収容されたという。 10号棟博物館はエグくて気が滅入るのでチョイ出しです。 「死の門」の下には処刑された人々の墓が並んでいます。...

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ポーランド軍事博物館

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無名戦士の墓@ワルシャワ

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ワルシャワ蜂起博物館

 ワルシャワ蜂起博物館に行ってきました。 ナチスの占領支配に対してワルシャワ市民が武装蜂起したんだけど、ケツかいて煽ったソ連の援護がなく10月2日に鎮圧されたんだって。 ヒトラーとスターリンに挟まれたらどう足掻いても地獄だよな。...

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ワルシャワ到着

 ワルシャワ中央駅到着...

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乗り継ぎ

ヘルシンキ空港で乗り継ぎ...

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出国

 令和になっても相変わらず世界屈指の反日国日本の窮屈な閉塞感に窒息しそうなんでちょっと息継ぎしてきます。...

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飛鳥神社四本杉祭

 祝詞奏上と玉串奉納が執り行われました。 お下がりのお餅まき...

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第4回むすびの里勉強会

 昨日の勉強会レジュメ...

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プロフィール

hinomarufire

Author:hinomarufire
ファイアーダンサーから日の丸舞踏家に変身して日の丸の破壊的イノベーションを起こそうと日々奮闘中です。

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